どれがシュートなんだろう
バラ栽培でシュートという言葉は避けて通れません。
大苗を買う際に、
「しっかりしているかな・・・」
を判断する際に、下から何本枝が出ているのか、何となく判別しているはずです。
その下からの枝になるのが、シュートです。
株を作り出すために不可欠な枝ですし、古い枝との入れ替わりができます
水分プルプルで、蕾をいっぱいつけている枝を見つけたら、それは【シュート】かもしれません
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